【バカ息子】江角マキコさん「落書き騒動の真相」を初めて語る…
【バカ息子】江角マキコさん「落書き騒動の真相」を初めて語る…
ふーん・・・
江角さんは友人から動画の存在を知らされたという。弁護士と相談の上、同年6月中旬に削除と謝罪を要求。へライザー氏は要求を受け入れ、「重大なミスを犯しました」「事実ではない内容を発信してしまい、本当に申し訳ありませんでした」と謝罪する動画を投稿した。この動画は現在も公開されている。
■「間違った情報が拡散していることに戸惑いました」
「これまで誤解されていると感じたことはありませんでしたので、間違った情報が拡散されていることに戸惑いました。迅速に動画を消去し謝罪していただき、良かったです」(江角さん、以下同)
落書き騒動を最初に報じたのは、2014年の週刊文春(9月14日号)だった。同誌は「江角マキコに『バカ息子』と落書きされた長嶋一茂邸」とのタイトルで、江角さんの元マネジャーが長嶋氏の自宅に「バカ息子」などと落書きしたことを取り上げた。元マネジャーが取材にしどろもどろで答える様子も伝えている。
「確かに落書きをしたのは元マネジャーでしたが、彼はその数年前に私の担当を外れています。記事が出た時、私は元マネジャーがいる事務所を辞めていた。彼が警察の捜査に協力したことも、修繕費用を持参して上司と一緒に長嶋さんに謝罪したことも、のちに私が依頼した弁護士からの報告で知ったのです」
「もう女優に戻るつもりはありません」
実際、江角さんは当時、自身のブログで「週刊誌でこの件を初めて知った」と釈明、「騒動を起こし迷惑をかけた」と元マネジャーから謝罪の連絡があったことを明かしている。
続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkangendai/entertainment/nikkangendai-1206821



