【芸能】元フジ・渡邊渚「被害に遭うまでの自分は、その日死んでしまう」の真意…エッセーで告白

【芸能】元フジ・渡邊渚「被害に遭うまでの自分は、その日死んでしまう」の真意…エッセーで告白

ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/03/13(金) 17:19:00.25 ID:Mymt4w/p9.net

 24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(28)が10日、インスタグラムを更新。自身がつづったエッセーの見出しを公開した。

 ストーリーズを更新。見出しには「渡邊渚さんが綴る『相次ぐ性被害事件』について訴えたいこと 『被害に遭うまでの自分は、その日死んでしまう』『加害者を許すことを強制しないで』」とあり、「エッセイ最新話公開されました」とつづった。

 エッセーの中では、小学館マンガワン編集部が、男性漫画家の性加害を把握していながら別のペンネームで新連載「常人仮面」の原作者に起用していた問題について言及していた。

 慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。23年7月から体調不良で療養。病名は公表していなかったが、24年10月にSNSで「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。

 昨年6月の初写真集「水平線」では水着姿や下着姿に挑戦。同年9月には完全未公開カット160ページのデジタル写真集「Re:水平線」をリリース。

https://news.yahoo.co.jp/articles/55b4425cdca7e0bc368d92974031fe6ae9bae73c

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