【悲報】困難女性(コンジョ)「女性のチー牛呼ばわりを容認するゼンショーは責任を取れ」

【悲報】困難女性(コンジョ)「女性のチー牛呼ばわりを容認するゼンショーは責任を取れ」

男女差別自体あかんよね

1 それでも動く名無し :2026/01/25(日) 08:36:22.11 ID:1arRwdMl0

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> チー牛(ちーぎゅう)とは、元々チーズ牛丼を指す単なる料理名でした。ところが、いつしかこの言葉は女性を侮蔑するネットスラングとして使われるようになり、「チーチーとうるさいミサンドリストの困難女性(コンジョ)」(「チーメス」「チー牛困難女性」「チー牛困女」とも)を指す表現として広がってしまいました。これは明らかにヘイトスピーチであり、多くの女性がこの言葉によって傷ついています。もちろん、私も怒っています。

>「2020年代ごろから、インターネット上ではしばしばミサンドリー(男性嫌悪)を拗らせた困難女性が「チーチー」「チギュア」と意味のよくわからない、謎の奇声 (擬音語?)を発し、発狂しながら「男叩き」や男性差別を繰り返す様子から名付けられた」と言われています。

>しかし、いかなる理由であれ、女性に対するこのような侮辱は、絶対に許されるべきではありません。外見を揶揄するのはルッキズムですし、特定の外見に対する侮辱語、特にインターネット上での言葉の暴力、そしてレッテル貼りは、差別を助長し、多くの犠牲者を出しています。このような言葉での攻撃が、女性たちの自己イメージにどれほどの悪影響を及ぼすか、想像に難くありません。

>こうした言葉の暴力を止めるために、「チー牛(チーズ牛丼)」という言葉を考えた、すき家の運営会社であるゼンショーは、社会的責任を取る必要があると考えます。この言葉をヘイトスピーチとして、ネガティブな意味での使用を訴訟などで取り締まるべきと考えます。

>そのような社会的責任を放棄し、より安全で平和なオンライン環境を作らないのであれば、それはもはや困難女性(コンジョ)へのヘイトスピーチの容認です。そのようなヘイト企業である限り、中長期的にはダメになっていくでしょう。

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